| — | Twitter / meigenbotter (via tkr) |
| — | ギブスンの新作 - 伊藤計劃:第弐位相 (via mcsgsym) |
| — | Twitter / chodo (via gearmann) |
毎日を輝かせるために、大切な9つのヒントを綺麗なイメージ画像とともご覧ください。
きっと、小さなことばが、大きな幸せのきっかけとなることでしょう。
1. 自分の短所を、人の長所とくらべない

自分の短所を、人の長所とくらべない
Never compare your weaknesses to other people’s strengths.
十人十色。人それぞれ得意なものもあれば、不得意なものもある。
人のものさしで、自分を計らない。
あなたの良いところは、唯一無二。
2. 本当の人生は、安全地帯の外に広がっている

本当の人生は、安全地帯の外に広がっている
Life begins where your comfort zone ends.
居心地の良い場所にいつまでもいると、何も新しいものに出会えない、得られない。
片足だけでも、未知の領域に踏みこんでみたら?
3. 完ぺき主義者の人よりも「とにかくやった人」の方が報われる

完ぺき主義者の人よりも「とにかくやった人」の方が報われる
The world does not reward perfectionists. It rewards those who get things done.
「まだ問題点があるから、やらない」 → 報酬ゼロ。
「問題点はあるけど、やってみる」→ 報酬あり。
「完ぺき」は、永遠に辿りつけない蜃気楼。
それよりも、走りながらフィードバックをもらって改善。
4. 喜べば、分かちあえる。嘆けば、一人ぼっち

喜べば、分かちあえる。嘆けば、一人ぼっち
Laugh and the world laughs with you. Weep and you weep alone.
僕も、そろそろ傷ついた被害者のフリはやめて、笑おうかな。
5. 配られたカードは変えられない。どうやって手持ちのカードで楽しむか考えよう

配られたカードは変えられない。どうやって手持ちのカードで楽しむか考えよう
We cannot change the cards we are dealt, just how we play the hand.
そうだよな。才能もないし、金持ちでも、イケメンでも、美人でも、いい人格でもないけど、人生、がんばろっと。
6. 成功にむかう唯一の方法は、はじめにたくさん失敗すること

成功にむかう唯一の方法は、はじめにたくさん失敗すること
The only way you are going to have success is to have lots of failures first.
はじめに、小さい失敗、素早い失敗、たくさんの失敗をしてしまおう。
7. 「まわり」を変えようとするよりも「自分」を変えようとするほうが賢い

「まわり」を変えようとするよりも「自分」を変えようとするほうが賢い
Yesterday I was clever, so I wanted to change the world. Today I am wise, so I am changing myself.
最もダイレクトに影響できるものだけに集中せよ。 そう、それは「自分」だ。
8. 「『だれか』あれを解決しないのかな」と思ったとき、私がその『だれか』であると気がつく

「『だれか』あれを解決しないのかな」と思ったとき、私がその『だれか』であると気がつく
I always wondered why somebody didn’t do something about that, then I realized I am somebody.
問題点、改善方法、解決方法、実現方法が「見える」のか…!?
あんたが、救世主だったのか!
そんなときは、自分から進んで取り組もう。
9. 「生活」は、得るもので成りたつ。「人生」は、与えるもので成りたつ

「生活」は、得るもので成りたつ。「人生」は、与えるもので成りたつ
We make a living by what we get. We make a life by what we give.
自分のことだけ考えている人生は、さみしい。
| — | earth in us. - あなたの毎日を輝かせる9つのことば (via darylfranz) |
赤塚不二夫の名作マンガ『天才バカボン』の中に、こんなエピソードがある。飼い犬が、豪華なエサをもらって、野良犬がそれをうらやましそうに見てい る。飼い主がやって来ると、飼い犬は一生懸命じゃれたりする。その様子を見ている野良犬の視線に気付くと、飼い犬は、「この首輪がついているから、飼い主 のごきげんをとっているのさ。首輪がとれたら、オレだって、お前のように自由に生きるよ」と言う。
ところが、何かの拍子に飼い犬の首輪がとれる。すると、飼い犬は、あわてて、自分の首に首輪を付け直すのである。
| — | 茂木健一郎 クオリア日記: 「藩」の正体は、「脱藩」して初めてわかる。 (via kasamisanchin) (via budda) (via perrier) (via mightymars) (via okadadada) (via hsmt) (via ssbt) (via noboko) (via yashima) (via konishiroku, kamisanchin-deactivated20120327) (via yaruolikes) (via yaruolikes) (via yaruo) (via nashi-kyo) (via enjoylivingordie) |
この文章を一語読むたびにお前は人生を一秒ずつ無駄にしている。
他にやることはないのか?
お前の人生はそんなにも空っぽなのか?
ろくな使い道も思いつけないほどに?
尊敬と信頼を命じる権力に従ってしまうほどに?
あんたは読まなきゃいけないものを全て読んじまうつもりなのか?
考えなきゃならないこと全てを考えるつもりなのか?
欲しがるべきだと教えられたもの全てを買っちまうつもりなのか?
外に出ろ、セックスの相手を見つけろ、過剰消費とマスターベーションをやめろ。
仕事をやめて喧嘩をおっぱじめろ、生きているということを証明してみせろ。
自らの人間性を証明できない存在は、統計上の数字にしか過ぎない。
俺はお前に警告したぞ。
――タイラー
| — | 映画『ファイト・クラブ』 (via hazy-moon) |
家に帰ると祖母が古ぼけた料理本を読んでいた。
辰巳浜子著『手しおにかけた私の料理』。昭和35年初版。
ちょっと借りて読んでみると、これが面白い。
最近の料理本とは異なり、写真はさほど多くなく(そしてモノクロ)
そして料理もシンプルなものばかり。
分量も「好きな野菜を、好きなだけ入れればよいのです」(さつま汁)と至ってアバウト。
しかし一つ一つの料理に込めた浜子先生の思いの丈が語られている。
まず前書きで浜子先生は次のように言う。
「料理以前に知らなければならない事が沢山あるのです。
一本の大根の品定めも出来ず、皮のむき方、葉の使い方、
どの部分がおろし大根によいか、漬け物によいか、煮物に適当かとも
わきまえずに庖丁を持ち、水加減、火加減に至ってはより意に介せず、
火にかければ煮えるものと思い込み、出来上がりの不手際は大根のせいにする、というような事では家庭の赤信号です。
御飯はこげる、汁は煮つまる、油は燃える、栄養は流すという
目に見えない不経済の消耗を旦那様が知ったら、
汗水流して働いて持って来る月給をとうてい袋ごと渡す気にはなれないでしょう」
| — | [mixi] オギーさん | 【料理】はま子先生 (via wa-wa) (via petapeta) (via nemoi) (via pipco) (via bgnori) (via text-man) (via tiga) (via yamayoezokkuma) (via suzukichiyo) (via manami) (via deli-hell-me) |